今も昔も、生きることに必死であるのは変わらない、
自分の姿に豊かさを求めるのも変わらないはずだ。
 
変わったのは、変えられたのは、
神仏への祈願の在り方かもしれない。
 
「神に願いをかけてはいけない」
明治時代に神仏分離令とともにねつ造されたその軍事的思想は、
人のみかけだけを豊かにしたが、

今もなお、心無い者の見かけのカッコよさを際立たせるために
インターネットを通じて、尾ひれをつけて広められ、
人々の魂(祈り)をどんどんと貧しくさせている。
 
もっと素直に、もっと希望を!
社会を見かけの豊かさで肥大させるのではなく
あなたの祈りを豊かに、
あなた自身の人生をもっと豊かに。
氏神さまとの関係の再構築は
あなたにとって、
そのカギになるかもしれない。
そのために巡禮記は
氏神さまの真実と あなたを結ぶ。

 

【氏神さま結び】
どうしてもっと早く気づけなかったんだろう?
どうしてもっと早く動けなかったんだろう?
それは氏神さまが、なぜそこにあるかという
真実を知らなかったからかもしれません。
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