いろんな聖地に出かけて、ご神仏さま様の前で、自分の氏名、住所を言うのは
もはやおなじみの行為になってきてるのですが、
もっと、そのご神仏様に、自分のことを知ってもらう方法があるんです。

このように奏上差し上げた場合、
・どこのどの神様に、氏子としての守護を受けている人なのかがわかる。
・少なくともその氏神さまを信仰していることがわかる。
・その人がどれくらい氏神さまのことを学んで、慕っているのかがわかる。
・その氏神さまと普段、どのように接しているのかがわかる。
・氏神さまから、どのような祈願を持っているのかを説明していただける。
・氏神さまから、その祈願と進捗状況を説明していただける。
・訪れたご神仏様に、どのようなことを求めに来たのかがわかる。
・他にどのような信仰を持っているのかがわかる。

その他いろいろと、善き違いがあるものです。
当然、祈願が実現する速度が早くなったり、深くなったりするわけです。

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